安心してご利用いただくために

当サービスの透明性・法的根拠・データ保護方針を一覧でご確認いただけます。

支払い・決済について

  • 決済は Merchant of Record の Lemon Squeezy(Stripe 経由)が処理します。Editor Eye のサーバーにカード情報は一切保存されません。
  • PCI-DSS 準拠の Lemon Squeezy と Stripe のみが支払い情報を保管・処理します。
  • 領収書・請求書は各支払い後に登録メールアドレスへ自動送付されます。
  • サブスクリプションはいつでもダッシュボードから解約できます。解約後も現在の請求期間終了まで有料プランをご利用いただけます。

よくある質問

無料で試せますか?

はい。Free プランは月 100 リクエスト、期限なし、クレジットカード不要です。すべてのコア機能をお試しいただけます。

料金プランを教えてください。

Free($0/月・100リクエスト)、Pro($10/月・3,000リクエスト)、Max($50/月・無制限)の 3 プランです。全プランで全機能をフルに利用できます。

「1 リクエスト」とは何を指しますか?

AI の代わりに Unity Editor アクションを実行するか、知識エントリを取得するたびに 1 リクエストとカウントされます。会話のみのやり取りはカウントされません。

返金はできますか?

サービスの性質上、ご返金は受け付けておりません。解約後も現在の請求期間終了まで有料プランをご利用いただけます。

C# のソースコードはサーバーに送られますか?

送られません。収集するのは選択中 GameObject の型名・コンポーネント名・シリアライズフィールドの値のみです。C# スクリプト本体は一切収集・送信しません。

支払い情報は安全ですか?

はい。Editor Eye はお支払い情報を一切保存しません。PCI-DSS 準拠の Lemon Squeezy と Stripe のみが処理・保管します。

リクエストログはどれくらい保存されますか?

リクエストログ(利用時刻・プラン・ライセンス識別子のみ)は原則24時間後に自動削除されます。リクエスト本文は含まれません。

サブスクリプションはいつでも解約できますか?

はい。いつでもダッシュボードから解約できます。解約後も現在の請求期間終了まで有料プランをご利用いただけます。

お問い合わせ

法的事項・データ削除・その他のご質問は以下よりご連絡ください。

[email protected]

プライバシーポリシー

最終更新日: 2026-04-24

Editor Eye for Game Creators(以下「本サービス」といいます)は、ユーザーのプライバシー保護を最重要視します。 本ポリシーは、本サービスが取り扱う個人情報および送信データの範囲・利用目的・保存期間・第三者提供の範囲を明示するものです。

01

収集データの種類

本サービスが収集するデータは以下に限定されます。

  • アカウント情報: OAuth プロバイダ(GitHub / Google)から取得するユーザー識別子・メールアドレス
  • データ: LLMとEditorの中継データは収集・保存しません。ただし個人を特定しない形でリクエストログは障害対応と返答結果は障害対応とモデルの改善のために収集することがあります。
  • リクエストログ: 利用時刻・プラン・ライセンス識別子・リクエスト本文・失敗成功リクエストエンド

C# スクリプト本体は収集しないことを本サービスの中核方針とします(ソースコード・ロジックは一切送信されません)。 またシーン内の他 GameObject 情報、プロジェクトファイル、アセットパスも送信対象外です。

02

保存期間

送信データおよびリクエストログは、原則24時間後に自動削除します。 削除ジョブは毎時実行されるため、運用上の上限は最大25時間となります(企画書 §11.3 / §28.4 準拠)。 アカウント情報(OAuth プロバイダの識別子・メールアドレス)は、アカウントが有効である間保持します。

03

第三者提供の範囲

本サービスは、以下の第三者以外には収集データを提供しません。

  • Lemon Squeezy(Merchant of Record、Stripe 経由): 決済処理およびサブスクリプション管理のため
  • GitHub: OAuth ログイン時の認証・ユーザー情報取得のため
  • Google: OAuth ログイン時の認証・ユーザー情報取得のため
  • UptimeRobot: サービス死活監視の Ping 対象として

上記以外の第三者に対するデータ提供・販売は行いません。 また、法令に基づく開示請求があった場合はこの限りではありません。

04

OAuth トークンの取扱い方針

OAuth プロバイダ(GitHub / Google)から取得するアクセストークンおよびリフレッシュトークンは、本サービスは一切保管しません。 ログイン時の user info 取得後、即座に破棄します(企画書 §24.3 準拠)。 トークンに紐づく権限(read:user, email 等、最小スコープのみ要求)は、ログイン時以外の目的では使用されません。

05

将来テレメトリ収集の可能性

Phase 2 以降、サービス品質向上のため受動型テレメトリ(メタデータ統計のみ、コンポーネント使用頻度・共起統計等)の収集を開始する可能性があります。 収集を開始する場合は、事前に本ポリシーの改定およびサイトの更新により周知します。 C# スクリプト本体の収集は行いません。

06

第三者 OSS の利用とライセンス表記

本サービスの Unity Editor 拡張およびサーバーは以下の OSS ライブラリ(MIT License)を取り込んで動作します。 各ライブラリの MIT License 標準条項に従い、著作権表記を保持しています。

1. Coplay MCP(CoplayDev/unity-mcp)

  • 用途: Unity Editor 内 30 種の管理・編集ツール(GameObject / Asset / Scene / Script / Shader 等)を MCP 経由で提供
  • バージョン: v9.6.6(Phase 2 取込スナップショット)
  • 原リポジトリ: https://github.com/CoplayDev/unity-mcp
  • License: MIT License
  • Copyright: Copyright (c) 2025 CoplayDev

2. uloop(unity-cli-loop)

  • 用途: 動的 C# 実行・Console ログ取得・Input Replay 等の開発支援 17 種ツールを MCP 経由で提供
  • バージョン: Phase 2 取込スナップショット(17 tool 版)
  • 原リポジトリ: https://github.com/nomi-san/unity-cli-loop
  • License: MIT License
  • Copyright: Copyright (c) 2025 Masamichi Hatayama

3. Newtonsoft.Json(com.unity.nuget.newtonsoft-json)

  • 用途: Unity 拡張内の JSON シリアライズ・デシリアライズ(WebSocket メッセージ・MCP ツール I/O)
  • バージョン: 3.2.1(Unity Package Manager 標準)
  • 原リポジトリ: https://github.com/JamesNK/Newtonsoft.Json
  • License: MIT License
  • Copyright: Copyright (c) 2007 James Newton-King

4. @modelcontextprotocol/sdk

07

ユーザーの自己責任に関する事項

本サービスは、Unity Editor 内で動作する破壊的操作を含むツール群(例: 動的 C# コードの実行、Asset 改変、 ScriptableObject 編集、Shader 改変等)を MCP 経由で LLM クライアント(Claude Code 等)に提供します。 これらのツールはユーザーが LLM に対して指示・承認した結果として実行されるものであり、本サービスは実行結果の 正しさ・安全性・意図一致について明示的な保証を提供しません

Unity プロジェクトのデータ損失、意図しないシーン / Asset 改変、外部サービスへの副作用(例: API 呼び出し)の責任は、 実行を最終決定したユーザーに帰属します。ユーザーは Git 等のバージョン管理および定期バックアップによる 自己責任での安全策を講じてください。本条項の法的基盤は利用規約を正本とし、 本ポリシーはその要約として機能します。詳細は利用規約をご確認ください。

08

Cookie および LP アクセス解析(Sprint 29 追加)

本サービスのランディングページ(https://editor-eye.app/)では、サイト改善目的で以下の 2 つの アクセス解析ツールを利用します。いずれもユーザーの明示的な同意(opt-in)を得た場合のみ 発火し、同意が無い状態では外部への計測リクエストは一切送信されません。

  • Microsoft Clarity: マウス移動・クリック・スクロール・セッションリプレイ(匿名化)を収集し、 ヒートマップおよびユーザビリティ分析に利用します。個人を特定する情報(氏名・メールアドレス等)は収集しません。 データ保管期間は Microsoft 側ポリシーに準拠(通常 1 年)。
  • Google Analytics 4: ページビュー・滞在時間・流入元・ユーザー行動イベントを収集し、 LP の改善とコンバージョン率分析に利用します。IP 匿名化を有効にしており、広告配信には使用しません。 データ保管期間は GA4 設定に準拠(通常 14 ヶ月)。

同意管理には BSD-3-Clause ライセンスの OSS「Klaro!」を自己ホストで利用しています。初回訪問時に 同意バナーが表示され、「すべて許可 / すべて拒否 / 選択」のいずれかを選択できます。選択結果は ブラウザの localStorage(key: klaro-editor-eye)に 180 日間保存され、同一ブラウザでの 再訪問時は自動で適用されます。

同意の撤回および再選択は、本ページフッター内の 「Cookie 設定」 リンクからいつでも実施可能です。 同意を撤回した場合、以降のページ遷移で Clarity / GA4 のタグは発火せず、既にブラウザに保存された Cookie(_clck, _ga 等)は各サービスの標準有効期限に従って失効します。

なお、Unity Editor 拡張および中継サーバー側では、本 LP の計測基盤は関与しません。エディタ拡張からの テレメトリ送信は行いません(企画書 §11.2 および本ポリシー §5 に従う)。

09

削除・開示リクエスト受付窓口

収集データの削除・開示・利用停止のご要望は、以下の窓口までご連絡ください。

なお、現時点では能動的な開示 UI(利用状況ダッシュボード等)は提供しません。 個別のご要望は上記問い合わせ経由で対応します。

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お問い合わせ

本ポリシーに関するお問い合わせは [email protected] までご連絡ください。


利用規約

最終更新日: 2026-04-22

本利用規約(以下「本規約」といいます)は、Editor-Eye 運営(以下「運営者」といいます)が提供する Editor Eye for Game Creators(以下「本サービス」といいます)の利用条件を定めるものです。 本サービスを利用するすべてのユーザー(以下「ユーザー」といいます)は、本規約に同意したものとみなします。

01

サービス対象範囲

本サービスは、Unity Editor の選択中 GameObject の状態を取得し、MCP(Model Context Protocol) 対応の LLM クライアント(Claude Code 等)に提供する個人開発のサブスクリプション型 SaaS です。 本サービスが提供するすべての機能を本規約の対象とします。

02

提供形態とベストエフォート SLA

本サービスは個人運営のため、可用性はベストエフォートでの提供となり、SLA(サービス水準保証)は明示的に非保証とします。 サーバー障害・メンテナンス・外部サービス(Lemon Squeezy / GitHub / Google / Railway / Cloudflare / UptimeRobot 等)の 障害等によりサービスが一時的に利用できない場合があります。

03

料金および返金

  • 本サービスは Free / Pro / Max の 3 プラン構成とし、詳細は料金ページに定めます。
  • Pro / Max プランはサブスクリプションとし、契約期間中の途中解約による日割り返金は行いません。
  • デジタルサービスの性質上、原則として返金は行いません。ただし、法令上返金義務がある場合は この限りではありません。
  • 特定商取引法に基づく表記は こちら を参照してください。
04

禁止事項

ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の行為を行ってはなりません。

  • 法令または公序良俗に違反する行為
  • 他者の知的財産権・プライバシー・名誉を侵害する行為
  • 本サービスのリバースエンジニアリング、改変、再配布、または不正アクセス
  • ライセンスキーの第三者への譲渡・共有(同一ユーザーによる複数デバイスでの利用は除く)
  • 本サービスの運営を妨害する行為、または過度な負荷を与える行為
  • 決済手段の不正利用、偽装情報による登録
05

アカウントおよびライセンスキー

アカウントおよびライセンスキーの管理責任はユーザーに帰属します。 ライセンスキー漏洩による不正利用が発生した場合、運営者は当該キーの失効措置を取ることがあります。

06

解約

Pro / Max プランは Lemon Squeezy のダッシュボードからいつでも解約可能です。 次回更新日までは契約中のプラン(Pro/Max)で利用可能であり、更新日到来時に自動的に Free プランにダウングレードします。 アカウントおよびライセンスキーは維持されます。

07

規約の変更

運営者は、必要と判断した場合、ユーザーに事前通知なく本規約を変更できるものとします。 変更後の規約は、本ページに掲載した時点から効力を生じます。 重大な変更が発生した場合は、当サイトの更新にて周知します。

08

破壊的ツール実行に関するユーザー自己責任

本サービスは Editor Eye Unity 拡張に Unity Editor で実行可能な API ツールを内包し、 MCP 経由で 破壊的操作を含むツールを LLM クライアント(Claude Code 等)に提供します。 具体的には、動的 C# コードの実行の改変、入力リプレイ等を含む一群のツールです。

これらのツールは、ユーザーが LLM に対して指示を出し、LLM が生成した実行内容をユーザーが 最終的に承認・実行することにより動作します。 実行主体はユーザー本人であり、LLM はその代行者として位置づけられます。 運営者は、これらのツール実行による予期せぬ結果(Unity プロジェクトのデータ損失、シーン / Asset の意図しない改変、 外部サービスへの副作用等)について、明示的な保証を提供せず、いかなる責任も負わないものとします。

ユーザーは、本サービスを自己責任において利用することに同意するものとし、 Git 等のバージョン管理および定期バックアップを自身の責任で講じるものとします。 本条項の概要は プライバシーポリシー §7 に掲載されていますが、 法的拘束力を持つ正本は本条項です。

09

免責事項

運営者は、本サービスの提供に関し、次の事項について責任を負わないものとします。

  • 本サービスの利用によりユーザーに生じた損害、逸失利益、データ損失
  • 外部サービス(Lemon Squeezy / OAuth プロバイダ / LLM クライアント / Unity 等)に起因する障害・データ損失
  • サービス停止・仕様変更・廃止によりユーザーに生じた損害
  • 第 8 条記載の破壊的ツール実行に起因する一切の損害(重ねて確認のため明示)
10

準拠法および管轄裁判所

本規約は日本法に準拠し、本サービスに関する紛争が生じた場合には、運営者の住所地を管轄する 日本の裁判所(東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所)に合意管轄するものとします。

11

お問い合わせ

本規約に関するお問い合わせは [email protected] までご連絡ください。


特定商取引法に基づく表記

最終更新日: 2026-04-18

本ページは、特定商取引に関する法律第 11 条(通信販売についての広告)に基づく表記です。

販売事業者名 相田修一 Aida Shuichi
運営統括責任者 相田修一 Aida Shuichi
所在地 請求があれば遅滞なく開示いたします
電話番号 請求があれば遅滞なく開示いたします
メールアドレス [email protected]
サービス名 Editor Eye for Game Creators
サービスURL https://editor-eye.app
販売価格 各プランの販売価格は料金ページに表示された金額をご確認ください
商品代金以外の必要料金 インターネット接続に必要な通信料等はお客様負担
申込方法 Webサイト上の申込フォーム、または個別に案内する申込方法
支払方法 クレジットカード決済(Lemon Squeezy〈決済処理にStripeを利用〉)
支払時期 月額・年額プランは申込時に課金、以後各契約更新日に自動更新
提供時期 決済完了後、通常は直ちに利用開始
利用条件 プランごとの利用上限・機能は料金ページまたは個別契約書に定める
キャンセル・返品・返金 デジタルサービスの性質上、原則対応なし。法令上返金義務がある場合を除く
解約 次回更新日前までに手続きで自動更新停止。既払契約期間中は利用可能

住所・電話番号は、ご請求があれば遅滞なく開示いたします。開示希望の方は [email protected] までご連絡ください。